ふりむけば猫

 

私にとっては、「くまの子ウーフ」の、井上洋介さん。

ちょっと哲学的な、ウーフの色んな疑問や質問が面白かったと記憶しています。

考える“くまの子”。プーさんみたいな感じですね〜。

 

 

「ふりむけば猫」

作:井上洋介

価格:1,100円+税

出版社:架空社

発行年:1994年

サイズ:13×10

 

ふりむけば猫 井上洋介 猫本 秋田 かぎしっぽ
 

手のひらサイズの版画本。

タイトル通り、町のあちこちに猫がいます。

ノスタルジックというのでしょうか、ちょっと寂しい気持ちになるのはなぜかしら。

 

 

いつの間にか、

花子は自分のベッドに戻っていました。

 

 

その時風子は、

爪とぎベッドのなかで、くねくねくね〜。

 

 

べろんべろん。

 

 

 


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